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2007年5月30日 (水)

『義理と人情―僕はなぜ働くのか 』

義理と人情―僕はなぜ働くのか Book 義理と人情―僕はなぜ働くのか

著者:みの もんた
販売元:幻冬舎
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店長「考えてみたら、郊外店て初めての経験なのよオレ」

僕「オフィス街がほとんどでしたもんね、今まで」

店長「リズム感がお客さんと合わない・・・特に年配のお客さんと」

僕「分かる気がします」

店長「お婆ちゃんとかの問い合わせ、明らかに前のめり過ぎ(笑)

僕「言葉終わるか終わらないかのうちに探しに行っちゃうみたいな(笑)」

店長「そうそう。第一、オレに聞いてこないのよ、お婆ちゃん

僕「ピリピリオーラが出てるんでしょうね、自然と」

店長「もう一回、みのもんたから始めますか・・・」

僕「おもいっきりテレビ? そっからですね、確かに」

人気ブログランキング【ブログの殿堂】←長年の習慣は、なかなか抜けないもんです。

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コメント

「ビリビリオーラ」、というか「私に話しかけてくれるなオーラ」なるもの、出しまくってます(笑)。余裕ない自分が不甲斐ないっす…。

投稿: ururu | 2007年6月 1日 (金) 01時40分

>ururuさん

えっ? そうですか?

そんな風には見えませんよ、全然。

ちなみに『春のワルツ』のサントラ買おうか

迷ってます・・・

投稿: ぶか~ん | 2007年6月 1日 (金) 22時01分

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