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2006年8月 3日 (木)

『携帯メール小説』

僕「これは一般公募の小説集ですが、にしてもマンマなタイトルです」

店長「どれも1000字以内なんで、見開きで読める。そこは良いね」

僕「あれ、てっきり噛み付いてくるもんだと思ってたんで拍子抜け・・・」

店長「ケータイ小説といえばyoshiみたいな流れが、少しでも食い止るなら」

僕「そうでしたね、いました先駆者が」

店長「ディープなラブを、ケータイで表現出来ちゃう大天才が」

僕「誰か「最大の罰ゲームはyoshiを読むこと」って言ってた記憶が・・・」

店長「君から、スープの冷めない距離にいる人だね」

僕「冷めるどころか火傷しそうな距離にいますよ!

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コメント

携帯メール小説 なんのこっちゃとおもいました。
つぎは、ぜひ。
ミュージックマガジン「めかくしプレイ」
でも取り上げてください。

投稿: バックス | 2006年8月 3日 (木) 23時40分

>バックスさん

そうだ、何か忘れてると思ったらそれだ!

来週やれたらやります、どうもです。

投稿: ぶか~ん | 2006年8月 4日 (金) 00時23分

この記事へのコメントは終了しました。

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