« 《ビル風》 | トップページ | 『ふたりエッチ 32巻』 »

2006年8月30日 (水)

『「アウトロー」と呼ばれて―イノセント・メモリー 』

僕「あいのりの出演者が本を出す・・・どうなんですかウォッチャーとして」

店長「アウトローはね、面白かったよ見てて」

僕「中は横書きで、携帯小説みたいなノリですが」

店長「個人的にはMIEとか好きだったな」

僕「合法ドラッグやったり、結構ヤバイ人?」

店長「ひさよんのリタイヤ、泣けたね・・・総理も霞むわ」

僕「・・・あくまでも、この本には触れたくないんですね」

店長「あいのり楽しく見続けるコツだもん。暴露話は避けますよ」

僕「裏はあえて追及せず・・・それが意外に正しいかも」

店長「デヴィの「カリのり」だって見てないからね!」

僕「いちいち言うから疑われるのに・・・」

Book 「アウトロー」と呼ばれて―イノセント・メモリー

著者:奥寺 マサル
販売元:イースト・プレス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ブログランキング【ブログの殿堂】 今の面子は盛り上がりにかける、ちゃきのみ期待している当ブログの順位は?

|

« 《ビル風》 | トップページ | 『ふたりエッチ 32巻』 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。