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2006年8月 4日 (金)

『日本沈没 第二部』

僕「一部から33年! こんなに間の空いた続編て聞いたことない」

店長「その年生まれた人は、既に三十路過ぎだかんね」

僕「ハイ。でも売れてますし、映画も予告見た限りでは良さそうです」

店長「何か凄かったね。マンションの上の方住んでてもダメな感じ?」

僕「CGあればこそ再現出来た日本沈没・・・もし本当になったら?」

店長「最後の晩餐は、チャーハンを」

僕「諦めちゃうんですか? しかもチャーハンて・・・」

店長「出来るなら、裸エプロンの小西真奈美が作ったヤツを」

僕「えっ? それは、何か食いたい・・・」

日本沈没 第二部 Book 日本沈没 第二部

著者:小松 左京,谷 甲州
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コメント

リメイクで続編のチャンス到来
しかし老齢の為、谷甲州との合作
ってかんじかな。
当時から移民となった日本人の話を書かなくては
と言っていたが。
もう、すっかり忘れていた。
チャーハンは食べたい。

投稿: バックス | 2006年8月 4日 (金) 05時55分

>バックスさん

出来れば緊急時ではなく
平常時に、そのシチュエーションで・・・

投稿: ぶか~ん | 2006年8月 4日 (金) 20時14分

この記事へのコメントは終了しました。

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