『波乱の時代 上・下』
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波乱の時代(上) 著者:アラン グリーンスパン |
店長「間が開いちゃいましたが、気を取り直してガンガン行きましょう」
僕「・・・自分を見つめ直すとか言っといて・・・結局このパターンかっ!」
店長「だって会話形式が一番性にあってるっていうか」
僕「まあ、いいですけどね」
店長「この本をノックスで注文出したら、意外にスパーンと入ってきて」
僕「・・・せっかく復帰したのに、ダジャレ?」
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波乱の時代(上) 著者:アラン グリーンスパン |
店長「間が開いちゃいましたが、気を取り直してガンガン行きましょう」
僕「・・・自分を見つめ直すとか言っといて・・・結局このパターンかっ!」
店長「だって会話形式が一番性にあってるっていうか」
僕「まあ、いいですけどね」
店長「この本をノックスで注文出したら、意外にスパーンと入ってきて」
僕「・・・せっかく復帰したのに、ダジャレ?」
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with (ウィズ) 2007年 12月号 [雑誌] 販売元:講談社 |
自分のところの雑誌が早々と終わったので、バイトの付録がけを手伝う。
2人の女のコたちは22歳と18歳。
私が早婚なら、娘だった可能性もある年齢だ。
彼女らがビニール紐で縛る方のをやっていたので、私は自然と輪ゴムを。
「ゴム、嫌いなんだよね」と軽口を叩こうとしたが、やめた。
セクシャルなハラスメントになりかねないからだ。
「(紐を)かける方が好きだから、そっちやらせて」
いや、これも取り様によっては卑猥な表現だ。
28日の女性誌は「付録は付いて当たり前」という感じで、レジに山積み。
それに埋もれながら、私は、そんなアホなセリフばかり考えていた。
だからなのか、付録を掛ける時、withで指を切った。
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セレブ脚14DAYS集中レッスン―元ミス日本が明かす上質美人の秘密 著者:長坂 靖子 |
今日は独りで語りで進めてみたいと思う。
ブログを続けていると、突然更新が億劫になる時期がある。
これを自分は勝手に「ブログ更年期」と命名してみた。
ここ最近が、まさにそれである。
正直、どんな新刊にも勃たない自分がいる。
『セレブ脚』なんかは、以前なら見ただけでビンビンだったはずだ。
最近のDr.コパの新刊ラッシュぶりも、たまらんはずだった。
なのに・・・勃起しないのだ。
そこで、しばらく会話形式を辞めて、独り語りでやってみようかと思う。
自分を見つめなおす、みたいな(恥ずかしい・・・)。
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ロッテCMワンダーランド(DVD付) (玄光社MOOK―CM NOW別冊) 販売元:玄光社 |
店長「やっぱり文庫担当ってのは疲労度が深いね」
僕「でしょう? 僕なんか何年やってることか・・・」
店長「この前ね、早退して帰った時なんか」
僕「はい」
店長「電車で死ぬほど眠かったんで、乗換駅でガム買って」
僕「眠気覚ましに噛んだ?」
店長「そう・・・なのに、噛みながら爆睡(笑)」
僕「普通寝ないですね、噛みながら(笑)」
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探偵ガリレオ (文春文庫) 著者:東野 圭吾 |
店長「文庫担当としては、コケて欲しくないドラマだね」
僕「初回はまあ、上々の出来ではなかったかと」
店長「だね、原作より幾分味付けは濃い目だけど」
僕「それは柴崎コウが?」
店長「原作だと、相方は男の刑事だけど、月9的には地味になるからなぁ」
僕「でも、あれはあれで良かったんでは? 多少のアレンジは」
店長「同感。だって文庫のあとがき読んだら主役に佐野史郎って(笑)」
僕「ですね(笑) 本人もオファー待ってたのかも・・・」
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