2007年11月14日 (水)

『波乱の時代 上・下』

波乱の時代(上) Book 波乱の時代(上)

著者:アラン グリーンスパン
販売元:日本経済新聞出版社
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店長「間が開いちゃいましたが、気を取り直してガンガン行きましょう」

僕「・・・自分を見つめ直すとか言っといて・・・結局このパターンかっ!

店長「だって会話形式が一番性にあってるっていうか」

僕「まあ、いいですけどね」

店長「この本をノックスで注文出したら、意外にスパーンと入ってきて」

僕「・・・せっかく復帰したのに、ダジャレ?

人気ブログランキング【ブログの殿堂】←慣れない一人称にしたら更新が億劫になって・・・で、戻しました。

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2007年10月27日 (土)

『with(ウィズ)2007年12月号』

with (ウィズ) 2007年 12月号 [雑誌] Book with (ウィズ) 2007年 12月号 [雑誌]

販売元:講談社
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自分のところの雑誌が早々と終わったので、バイトの付録がけを手伝う。

2人の女のコたちは22歳と18歳

私が早婚なら、娘だった可能性もある年齢だ。

彼女らがビニール紐で縛る方のをやっていたので、私は自然と輪ゴムを。

「ゴム、嫌いなんだよね」と軽口を叩こうとしたが、やめた。

セクシャルなハラスメントになりかねないからだ。

「(紐を)かける方が好きだから、そっちやらせて」

いや、これも取り様によっては卑猥な表現だ。

28日の女性誌は「付録は付いて当たり前」という感じで、レジに山積み。

それに埋もれながら、私は、そんなアホなセリフばかり考えていた。

だからなのか、付録を掛ける時、withで指を切った。

人気ブログランキング【ブログの殿堂】←何か・・・手探りです。どう書いていいのか分からん。。。

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2007年10月24日 (水)

《ブログ更年期》

 

セレブ脚14DAYS集中レッスン―元ミス日本が明かす上質美人の秘密 Book セレブ脚14DAYS集中レッスン―元ミス日本が明かす上質美人の秘密

著者:長坂 靖子
販売元:大和出版
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 今日は独りで語りで進めてみたいと思う。

 ブログを続けていると、突然更新が億劫になる時期がある。

 これを自分は勝手に「ブログ更年期」と命名してみた。

 ここ最近が、まさにそれである。

 正直、どんな新刊にも勃たない自分がいる。

 『セレブ脚』なんかは、以前なら見ただけでビンビンだったはずだ。

 最近のDr.コパの新刊ラッシュぶりも、たまらんはずだった。

 なのに・・・勃起しないのだ。

 そこで、しばらく会話形式を辞めて、独り語りでやってみようかと思う。

 自分を見つめなおす、みたいな(恥ずかしい・・・)。

 

 

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2007年10月17日 (水)

《疲労ガム》

ロッテCMワンダーランド(DVD付) (玄光社MOOK―CM NOW別冊) Book ロッテCMワンダーランド(DVD付) (玄光社MOOK―CM NOW別冊)

販売元:玄光社
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店長「やっぱり文庫担当ってのは疲労度が深いね」

僕「でしょう? 僕なんか何年やってることか・・・」

店長「この前ね、早退して帰った時なんか」

僕「はい」

店長「電車で死ぬほど眠かったんで、乗換駅でガム買って

僕「眠気覚ましに噛んだ?」

店長「そう・・・なのに、噛みながら爆睡(笑)

僕「普通寝ないですね、噛みながら(笑)」

人気ブログランキング【ブログの殿堂】←で、降りる駅で「はっ?!」ってなって、ギリで降りました。。。

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2007年10月16日 (火)

『探偵ガリレオ』

探偵ガリレオ (文春文庫) Book 探偵ガリレオ (文春文庫)

著者:東野 圭吾
販売元:文藝春秋
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店長「文庫担当としては、コケて欲しくないドラマだね」

僕「初回はまあ、上々の出来ではなかったかと」

店長「だね、原作より幾分味付けは濃い目だけど」

僕「それは柴崎コウが?」

店長「原作だと、相方は男の刑事だけど、月9的には地味になるからなぁ」

僕「でも、あれはあれで良かったんでは? 多少のアレンジは」

店長「同感。だって文庫のあとがき読んだら主役に佐野史郎って(笑)」

僕「ですね(笑) 本人もオファー待ってたのかも・・・」

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